英検対策

英検対策
英検の情報、対策サイトです。英検に関する基本的な情報から、対策法までを解説。英検を受けるならまずこのサイトをチェック!

英検5級について ④

英検5級問題に出題されやすいところを確認しましょう。

<Be動詞の応用>

There is ~またはThere are ~

「~があります」や「~がいます」は「There is ~またはThere are ~」で表します。

(例)かばんの中に本が1冊あります。

 There is a book in the bag.

(例)公園にたくさんの人がいます。

 There are many people in the park.

(注意)There is ~またはThere are ~の主語は、ThereではなくBe動詞の後ろに置く単語になります。

従って、Be動詞の後ろにおく主語によって、isまたはare(現在形の場合)のどちらを使ったらよいか判断しましょう。

文章をよく読み、理解することが重要です。



このエントリーのトラックバックURL

http://www.mellenn.com/mt/mt-tb.cgi/4265