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      <title>英検対策</title>
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      <description>英検の情報、対策サイトです。英検に関する基本的な情報から、対策法までを解説。英検を受けるならまずこのサイトをチェック！</description>
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      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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         <title>英検について</title>
         <description>英検は語学試験の中で、最も有名な検定試験で、正式には「実用英語技能検定試験(英検)」です。

英検は進学や就職の選考資料としても幅広く活用されています。

英検２級以上というのが企業が採用の際に参考とするレベルと、以前まではされていましたが、

近年では、就職活動の状況＆英検の普及により、

英検準１級以上の取得が望ましくなってきているようです。

進学においても、高校入試では英検３級以上、大学では英検準２級～２級以上が有利になってきています。

英検取得級を、「認定単位」としている高校や大学も多く見られます

また、入試においての出願条件としたり、点数加算といった優遇措置の対象としている学校も多いです。

このように、英検は企業や学校からも信頼性が高いといえるようです。

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         <pubDate>Sun, 21 May 2017 11:28:02 +0900</pubDate>
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         <title>英検５級について　①</title>
         <description>英検５級の合格率は、８割程度です。

この８割の中に入るためにも、とにかく５級の過去問を解くことをおすすめします。

英検の出題パターンを理解する事が合格への道です。

また、過去問を解いたときは、過去問に出題されていたが、分からなかった単語をノートなどに書き、しっかり覚えるようにしましょう。

英検５級でおさえておきたい項目です。必ず確認しておいてください。

■人称代名詞について■

人称代名詞の表を覚えましょう。

それぞれの意味を言えるようにしておきましょう。

＜注意１＞

例えば、Ｉ－myーmeのmeやheーhisーhimのhimなどの目的格を覚えるときは、meは「私を、私に」という意味だけでなく、「私が」という意味にもなりますので、注意する必要があります。

また、目的格を置く位置も確認しておいてください。

目的格は、動詞の後ろに置きます。必ず覚えてください。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0010５級</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Apr 2009 01:40:34 +0900</pubDate>
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         <title>英検４級について　①</title>
         <description>英検４級の合格率は７割ほどとなっています。

英検を受験される方は、英検４級から受験される方が多いのではないのでしょうか。

英検４級では、中２程度の範囲から出題されます。

学校に通っている方は、今の英語の学力を知るのに役立つでしょう。

英検に合格すれば、さらに英語が好きになり、英語がどんどん上達するというメリットもあります。

英検で押さえておきたい項目をしっかり確認しておいてください。

○発音が同じ単語を確認しましょう○

・Ｉ（私は）とeye（目）は、いずれもアイと発音します。

・know（知っている）とno（いいえ）は、いずれもノウと発音します。

・our（私たちの）とhour（時間）は、いずれもアウワーと発音します。

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         <pubDate>Sat, 28 Mar 2009 03:09:14 +0900</pubDate>
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         <title>英検準１級について⑤</title>
         <description>英検準１級突破のためには、

文法力、語彙力、リーディング力、リスニング力

の４つをバランス良くつける必要があります。この４つはセットで考える必要があり、

どれ一つ欠けても準１級突破は難しくなるということは頭に置いておく必要があります。

英検準一級では、特に、語彙力がもっとも重要と言われています。

それぞれの単語には適した覚え方がありますので、自分の覚えやすい方法を見つけて覚えましょう。

皆さん単語帳を作られていると思いますが、単語とその意味だけでなく、英英の説明、例文、語源、語呂を一緒に書くとただの丸暗記より何倍も記憶の定着率が高まります。

時間は少しかかるかもしれませんが、単語を忘れないという観点で言えば、結局はこの方法が一番効率的なのではないでしょうか。

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         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 10:41:55 +0900</pubDate>
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         <title>英検２級　二次試験（面接）について⑤</title>
         <description><![CDATA[英検の面接では、質問内容がわからなければ黙っていずに必ず、「I beg your pardon.」とか「Please say again.」などと聞き返して下さい。

英検では二度ぐらい聞き返しても減点されることはありません。

どうしても質問内容がわからない場合は適当に推測して答えを作って下さい。

全く的はずれな解答でも２点はもらえます。

１０秒ぐらい沈黙していると次の質問に進まれ、１点となります。

<3> の態度点は、

(1)積極性（コミュニケーションを持続させようとする努力）、

(2)反応の自然さ（不自然な沈黙などがないか，スムーズな応答ができているか）、

(3)発音の明瞭さ、を評価されます。

要は、英語を話すのが多少苦手でも、相手に意思を伝えようという態度を見せれば評価されます。

黙ってしまうのが一番いけないことです。

多少の間違い（発音上，文法上）をしても合格しますので、失敗を恐れず、ハキハキと自分の意思を伝えるようにして下さい。

また余り自信のない単語や表現を使わず、中学単語でゆっくりと正確に話すようにしましょう。

英検|英検対策]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0051２級二次試験（面接）</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 10:36:29 +0900</pubDate>
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         <title>英検3級　二次試験（面接）について①</title>
         <description>英検の２次試験（面接）で確実に合格するためのコツをまとめました。

英検の面接試験は音読と５つの質問からなります。

また、コミュニケーションを積極的に行おうとする態度も評価の対象となります。

それぞれの注意点をよく読んで本番に備えてください。

＜音読のテストついて＞

試験官から、

Now, let&apos;s begin the test. First, please read the passage silently for 20 seconds.

（ではテストを始めましょう。最初にそれ（＝カードの文）を20秒間黙読してください）

という指示がありますので、Sure.（はい）と元気よく答えて黙読を始めます。

発音の仕方を考えるよりも、文の構造に注意して、内容をしっかり理解するように努めてください。

ここでは、発音は重要ではありません。

重要なことは 「この受験者は文章の意味が理解できているな」という印象を与える読み方をすることです。

２０秒経ったら試験官が Are you ready? （始めていいですか？） と聞くのでYes. と元気よく答えてください。

試験官が Please read it aloud. 

（それを声に出して読んでください）と言ったら、Sure.（はい）と元気よく答え，音読を始めてください。

英検|英検対策</description>
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         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 10:05:36 +0900</pubDate>
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         <title>英検準1級 対策＆勉強法</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.geocities.jp/study_for_step/index.html " target="_blank">英検準1級　対策＆勉強法</a>

英検準1級の対策がまとめられたページです。

形式や配点、合格点などから、実際の対策までまとめられています。

各パートごとに、自分がどう攻略したか、時間配分なども含めてまとめているのは
英検準１級を目指す方は必見です。

また、どうしても対策が立てにくく不安な
英検の2次試験に関しても非常に詳しく解説してあります。

一次、二次通じてどういうところで点を稼いで合格点に達するかを練ることは、効率よく対策を立てるのに必須です。

英検準1級 対策＆勉強法はまさにその目的にもってこいです！]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0800相互リンク</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 22 Feb 2009 15:24:42 +0900</pubDate>
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         <title>TOEICと英検の比較　１</title>
         <description>以前は、英語試験の代名詞といえば、「財団法人日本英語検定協会 実用英語技能検定試験(英検)」でした。

英検は、合格・不合格で結果を表しますが、TOEICは、結果が５点刻みのスコアとして表されるので、
各自の英語力の把握がしやすいのが特徴となります。

TOEICは英検よりも年間実施回数が多く、受験がしやすいのが人気です。

英検では、時事問題や学術的な内容も出題されますが、TOEICは、ビジネスに密着した内容のみが出題されます。

TOEICに受験者を奪われつつありますが、英検は中学生や高校生の受験者が変わらず多いです。

英検の試験内容と、中学・高校の英語カリキュラムが密接に交わっているので、大体の学校は中学生＆高校生に受験を進めており、級によって、中学１年レベル～３年、高校レベルなど明確になっているので受験者が多いです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0760TOEICとの比較</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 May 2007 12:05:32 +0900</pubDate>
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         <title>TOEICと英検の比較　２</title>
         <description>英検は、日本人が日本人用に作った英語検定試験なので、日本人にとって間違えやすいような選択肢が組み込まれている場合が多くあります。

準１級までは選択問題だけですが、１級では英作文＆大意要約＆リスニングがあり、記述式の問題が出るので選択のみで乗り切ることは難しくなります。

英検での二次試験は、３級からしかありませんが、３級は面接カードを使用した音読＆英語による質問応答約５分。

準２級は面接カードを使用した音読＆英語による質問応答約６分

２級は一枚の絵と、それに関する英語による質問応答約７分。

準１級は与えられた絵についてのナレーション＆英語により質問応答約８分。

１級は与えられたトピックいんついてのスピーチ＆英語による質問応答約１０分。

各級ごとに２次試験は形式が異なりますので、特徴を把握して望んでください。
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         <pubDate>Mon, 21 May 2007 12:04:47 +0900</pubDate>
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         <title>TOEICと英検の比較　３</title>
         <description>英検がTOEIC・TOEFLと最も違うのは、結果が「合格・不合格」しか出ないということです。

過程は全く問われない点が大きく違います。

過程は関係ないので、自分の苦手な分野を得意な分野で補って点を稼ぎ合格ラインまで到達する事は不可能ではないですが、準１級や１級レベルになると、それだけでは合格は非常に難しいです。

各分野での能力を均等に伸ばしていけれるように、英検の１級、２級などは、TOEICの何点代に当てはまるのかなど(逆もありますが。)

TOEICや他の英語の検定試験と比較してみると良いです。

他の英語検定試験のレベルと平行して見ていくと、自分がどの程度のレベルかが分かり易くなります。

また、各英語検定試験を受けてみえる方々も多く見られます。</description>
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         <pubDate>Mon, 21 May 2007 12:04:08 +0900</pubDate>
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         <title>工業英検　１</title>
         <description>工業英語能力検定試験(工業英検)は、一般英語とは異なります。

想像力を働かせながら読ませるというものとは明らかに異なり、読み手がいろいろな解釈をすることがないように、はっきりと事実を示すことが工業英語の目的です。

技術情報の交流＆輸出入が増えている中で、コミュニケーションの手段として、工業英語の正しい理解と活用が必要となっています。

また、工業英検２級に合格すると数単位、１級で数単位が卒業の単位として認められたり、合格と同時に授業にも出席しなくてよい＆他の授業を受け単位を取ることも出来たりと学生にとっては数多くの大きなメリットとなるので、卒業後の実社会でも即座に役立つ工業英語に関心が高まっています。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0730工業英検</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 May 2007 12:03:10 +0900</pubDate>
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         <title>工業英検２</title>
         <description>工業英語能力検定試験(工業英検)は、機械、電気、電子、通信、化学、建築、土木、情報処理などの広い範囲から出題されます。

これらの分野を専門・専攻としている方々には、最適な英語の資格です。

工業英語の世界では、事実やデータを正確に伝える事の出来る英語力＆読者に誤解を与えない確かな文章力が重要になります。

また、専門技術と工業製品への専門的な知識が最も求められます。

理工学系の学生が就職活動を有利に運ぶには、工業英検３級程度の取得が目安となりますが、専門的な通訳、Technical writerなどを目指す場合には、工業英検２級以上を目標にしたほうが有利になります。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0730工業英検</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 May 2007 12:02:35 +0900</pubDate>
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         <title>工業英検　３</title>
         <description>工業英検は、５月と１１月の年２回、全国で実施されています。

１０人以上の団体受験の場合は、準会場での受験が可能です。

春季検定試験は５月第３日曜日、秋季検定試験は11月第３日曜日に実施されます。

その他、団体受験のみでの試験が３回あり、１年で合計５回受験が可能です。

レベルは１～４級の４段階。

１級、工業英語の専門化としての実務能力を有しているレベルで、実務上、工業英語を指導できる。

２級、工業英語全般の知識を有しているレベル

３級、工業英語の応用知識を有しているレベル

４級、工業英語の基礎知識を有しているレベル

受験者は年々増加傾向にあります。

学界＆産業界の関心も高まりつつあるので、日本工業英語協会の役割と事業の展開に多くの期待が寄せられています。</description>
         <link>http://eikenn.mellenn.com/2007/05/post_74.html</link>
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         <pubDate>Mon, 21 May 2007 12:01:50 +0900</pubDate>
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         <title>ＴＯＥＩＣ　１</title>
         <description>財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会 TOEIC(国際コミュニケーション英語能力テスト)は、英語能力を測るモノサシとして開発されているので、その範囲は、全く英語ができない１０点代のレベルから、９９０点というかなり高度なレベルまでと非常に幅広いです。

TOEICとは、Test of English for International Communicationの略で、英語によるコミュニケーション能力を幅広く評価する、世界約６０カ国で実施されている大規模なテストです。

スコアの信頼性も高く、世界共通の基準で実力を試す事が出来ます。

試験問題は、２つのセクションからなっています。

回答は、全てマークシート方式になります。

セクションＩは、テープに吹き込まれた会話＆ナレーション等を聞いて答えるリスニングになります。

セクションⅡは、問題文を読んで答えるリーディングになります。</description>
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         <pubDate>Mon, 21 May 2007 12:01:09 +0900</pubDate>
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         <title>ＴＯＥＩＣ ２</title>
         <description>TOEICのトータルスコアは、１０～９９０点までのスコアで評価しますが、スコア得点の目安として、Ａ～Ｅレベルのガイドラインが設けられています。

スコアの内訳は、セクションＩ(リスニング)とセクションⅡ(リーディング)ともに、５～４９５点です。

総合点は、２つのセクションのスコアを合計した１０点～９９０点になります。

TOEICスコアは「１問＝５点」のような、単純な素点に基づく方法でスコア計算はしていません。

多肢選択式のテスト方式によくあるChance Scoreにも対応した特別な換算表を使ってスコアを算出しているので、実力に変化が無ければ、何度受験しても同じ位のスコアになるというのが特徴にあります。

選択問題を勘で選んでも、点数にバラつきがあるので、点を稼ぐというのが難しく、本来の実力が表れやすいのがTOEICの良い点です。
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         <link>http://eikenn.mellenn.com/2007/05/post_72.html</link>
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         <pubDate>Mon, 21 May 2007 12:00:21 +0900</pubDate>
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